【年金 × 労務の実務専門】社会保険労務士・行政書士 森 雅和
年金の現場を知る、実務に強い社労士です。
年金事務所の窓口で、実際に日々相談対応を行っている社労士です。
実務の視点から「通る申請」「つまずかない手続き」を支援しています。
年金手続きと労務サポートの二本柱で、個人の生活と企業の運営を支える“実務型”のスタイルで活動しています。
まずはお気軽にご相談ください。
志と使命
「売り手良し、買い手良し、世間良し」という三方良しの精神を大切にし、一人ひとりの人生や企業の未来に真摯に向き合うことを使命としています。
私の支援の軸は、「制度の知識」ではなく「人生と生活の安心」です。
自衛隊から社労士へ-転機と決意
福井県鯖江市出身。阪神淡路大震災の報道を見て「人の役に立ちたい」と志し自衛隊に入隊しました。
18年間の勤務を通じて、人材育成・組織運営・健康管理の重要性を学び、この経験が現在の労務支援の基礎となっています。
その後、東日本大震災をきっかけに「一度きりの人生、自分の信念に従おう」と決意し法律・労務の世界へ。
行政書士資格取得後、さらに社会保険労務士資格も取得し、2019年に独立開業しました。
年金実務の強み-現場で培った経験
現在も日本年金機構(年金事務所)にて窓口相談員として勤務しています。
老齢・障害・遺族年金の相談を現場で受け続ける中で、審査上の注意点・申請が通らない原因・実務の落とし穴を把握し、結果につながるサポートを行っています。
労務顧問・給与計算-日常の安心を支える役割
企業が成長を続けるには、制度理解だけでなく“実務の正確さ”が不可欠です。
クラウド勤怠・給与計算(ジョブカン等)にも対応し、単なる手続き代行ではなく、経営者様の身近な相談役として寄り添う伴走支援を行っています。
特に中小・零細企業や医療福祉業では、「現場が忙しく労務に手が回らない」「担当者がいない・育成できない」などのお悩みを抱えやすく、実務支援の効果が高い分野です。
大切にしている姿勢
年金・労務のご相談において、私が最も重視しているのは「安心感」です。
丁寧なヒアリング、寄り添う姿勢、そして実務に強いサポート。
「誰に相談すればいいのか分からない」――そんな時に、まず思い出していただける存在でありたいと考えています。
制度を扱うのではなく、“人の人生と生活を支える仕事”であることを、常に胸に刻んでいます。
| 経歴 |
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福井県鯖江市出身 |
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陸上自衛隊(野戦特科)18年勤務 |
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社会保険労務士森事務所(2019年2月開業) |
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行政書士森事務所(2019年4月併設) |
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日本年金機構 年金相談員(2019年12月~現在) |
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労働局総務部 労働保険適用課 臨時指導員(2023,2024,2025年) |
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予備自衛官(2024.12.15~現在) |
| 学歴・資格 |
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愛知大学 経済学部 卒業 |
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ニチエイ調理専門学校 卒業 |
| 特定社会保険労務士・行政書士・キャリアコンサルタント |
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宅地建物取引士・日商簿記2級・年金アドバイザー2級 |
| 所属 |
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全国社会保険労務士連合会、愛知県社会保険労務士会 |
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日本行政書士会連合会、愛知県行政書士会 |
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名古屋商工会議所 |
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キャリアコンサルティング協議会 |
| 愛知中央SR経営労務センター |
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趣味・人となり |
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ジョギング・筋力トレーニング(健康管理) |
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料理(調理師免許有) |
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お酒(自衛隊で鍛えられました) |
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極真空手(学生大会 優勝経験あり) |
真剣なご相談も、身近な日常の悩みも、安心してお話しいただける存在でありたいと思っています。
どうぞお気軽にご相談ください。
